熊本から気ままに山と自転車のブログ

ウォーキング・サイクリング・文化財探訪・山行のこと等を記しています。

金峰山林道天福寺側→釜尾周回2026.10月②

金峰山林道天福寺側→釜尾周回2026.10月②

2026/10/6(火)晴/曇

最高気温は26°早朝の気温15°晴れ時々曇り夏日になる。気温25.0°の午後15時から目的地を金峰山林道(天福寺側)→釜尾周回としてウォーキングに出かける。

金峰山林道(天福寺側)を上る途中、ヤブランの花穂(写真1参照)を見る。

ヤブランの花穂

金峰山林道(天福寺側)標高約100m付近から熊本市街地方向(写真2参照)を眺望する。手前の蜜柑園では、収穫作業中。市街地の中の緑地帯は熊本城域。

標高約100m付近から熊本市街地方向

標高約120m付近から熊本市北区市街地・合志市方向(写真3参照)を眺望する。足下に必要館高校野球場が見える。空は一部雲が浮かぶものの、頭上は青空が広がっている。

標高約120m付近から熊本市北区市街地・合志市方向

足下にマルバルコウソウの花(写真4参照)が咲く。

マルバルコウソウの花

一般道を釜尾集落方向に下り、田圃の畔に彼岸花(写真5・6参照)を見る。花は終盤に近いが、今が満開の花もある。コンバインが田圃に置いてある、稲刈りが始まりそう。ここを最後にして帰途に就く。

彼岸花

彼岸花

17時に帰宅する。今日も無事だったことを天に感謝する。

総所要時間2(実2)時間 歩行した標高差約100m(歩行数は1万歩以上)

本妙寺浄池廟・本妙寺公園2026.10月

本妙寺浄池廟・本妙寺公園2026.10月

2026/10/5(月)曇/晴

最高気温29°早朝20°晴れ時々曇りの夏日になる。気温27.0°(推定)の午後15時半から、目的地を本妙寺浄池廟・本妙寺公園としてウォーキングに出る。

花園墓地を通って浄池廟に向かう。この時期、墓地内にはあちこちに彼岸花(写真1・2参照)が咲く。数日遅かったようだが、それでも奇麗な花を見ることができた。

彼岸花

彼岸花

本妙寺浄池廟(写真3・4参照)に到着する。樹齢2000年の檜から彫り出した一木造りの虎を見る。

本妙寺浄池廟山門

樹齢2000年の檜から彫り出した一木造りの虎

浄池廟を後にして、本妙寺公園入口の三百段の石段(写真5参照)を見る。大学生と思うが、数十人の集団で石段を走って上下して鍛錬している。

本妙寺公園入口の三百段の石段

公園展望所標高約120mから熊本市街地方向(写真6参照)を眺望する。水蒸気が多いのか見通しは良くなく、飯田山が辛うじて見える程度。市街地の中の緑地帯は熊本城域。ここを折り返し点として帰途に就く。

公園展望所標高約120mから熊本市街地方向

17時に帰宅する。今日も無事だったことを天に感謝する。

総所要時間1.5(実1.5)時間 歩行した標高差80m(歩行数は1万歩以上)

上熊本方面へウォーキング2026.10月

上熊本方面へウォーキング2026.10月

2026/10/4(土)曇/雨

最高気温24°早朝20°朝から雲が広がり、昼前から雨が降る日になる。小雨降る中、傘を差して午後15時から所用を兼ねて上熊本方面にウォーキングに出かける。

花園インター橋の上から、畔に彼岸花が咲く田圃の風景(写真1参照)を見る。稲も実り、稲刈りも近いと思う。

畔に彼岸花が咲く田圃の風景

このところの雨でコマツナギの花(写真2参照)も生気を取り戻したか、色鮮やかに見える。

コマツナギの花

帰路は池亀町東南方向に鎮座する放牛石仏(地蔵)34体目(写真3参照)を拝する。

放牛石仏(地蔵)34体目

池亀町の熊鹿ロードの井芹川堤防土手に出て、法面に咲く紅白の彼岸花(写真4・5・6参照)を見ながら帰途に就く。

井芹川堤防土手法面に咲く紅白の彼岸花

井芹川堤防土手法面に咲く紅白の彼岸花

井芹川堤防土手法面に咲く紅白の彼岸花

17時に帰宅する。今日も無事だったことを天に感謝する。

総所要時間2(実2)時間 (歩行数は1万歩以上)

金峰山林道天福寺側→北本妙寺林道2026.10月

金峰山林道天福寺側→北本妙寺林道2026.10月

2026/10/3(土)晴/曇

最高気温29°早朝の気温16°午前中から晴天で、午後から薄く雲が広がる夏日になる。僅かだが気温が27.8(推定)までが下がった午後14時半、目的地を金峰山林道(天福寺側)から北本妙寺林道周回とするトレッキングに出る。このコース・方向を歩くのは1ヶ月ぶりとなる。

金峰山林道(天福寺側)の標高約90m辺りから熊本西環状道路花園インター方向(写真1参照)を見る。

標高約90m辺りから熊本西環状道路花園インター方向

金峰山林道(天福寺側)の標高約100m辺りから熊本市街地方向(写真2参照)を見る。天候は下り坂、水蒸気だろうか霞んで見通しは良くない。市街地の中の緑地帯は熊本城域。

標高約100m辺りから熊本市街地方向

小萩園駐車場~北本妙寺林道間の標高220m前後の林道風景(写真3参照)。写真右側の西浦川の谷筋の延長上に熊本市北区の市街地が見える。

標高220m前後の林道風景

林道を松林の間を抜けると小萩山の山頂(写真4参照)が見えてくる。林道は標高約250m辺りを過ぎると下り坂になる。

小萩山の山頂

林道標高約230m辺りから熊本市街地方向(写真5参照)を眺望する。写真左側市街地の中の緑地帯は立田山、写真右側本妙寺山の陰から市街地の中へ延びている緑地帯は熊本城域。

林道標高約230m辺りから熊本市街地方向

林道脇に紫色のヤブランの花穂(写真6参照)を見る。この花を見ると秋の到来を感じる。この後、坂を下り帰途に就く。

ヤブランの花穂

17時に帰宅する。今日も無事だったことを天に感謝する。

総所要時間2.5(実2.5)時間 歩行した標高差約220m(歩行数は1万歩以上)

本妙寺山緑地公園→北本妙寺林道2026.10月

本妙寺山緑地公園→北本妙寺林道2026.10月

2026/10/2(金)晴/曇

最高気温29°早朝19°晴れ時々曇りの夏日になる。気温27.8°(推定)の午後15時半から目的地を本妙寺山緑地公園→北本妙寺林道へ周回するトレッキングに出る。

農道標高約80m辺りから熊本市街地・立田山方向(写真1参照)を見る。雲が高く秋を思わせる。遠景の阿蘇中岳が盛んに白煙を上げている。

標高約80m辺りから熊本市街地・立田山方向

熊本西環状道路桜山高架橋方向(写真2参照)を見る。今日のルートは、この谷間の上流を通り谷向うの尾根筋を下り周回する。

熊本西環状道路桜山高架橋方向

農道標高約170m辺りから熊本市街地・立田山方向(写真3参照)を眺望する。北の方向から雲が広がって来ている。

標高約170m辺りから熊本市街地・立田山方向

本妙寺山緑地公園入口前を通り、右折して東門寺林道を歩く。東門寺林道と北本妙寺林道の分岐点標高約230m付近(写真4参照)で一息ついて、右折して北本妙寺林道を下る。

東門寺林道と北本妙寺林道の分岐点標高約230m付近

松葉の落葉の北本妙寺林道(写真5参照)を下る。

松葉の落葉の北本妙寺林道

北本妙寺林道を出て、熊本西環状道路花園跨道橋上から桜山高架橋方向(写真6参照)を見る。ここを最後にして帰途に就く。

花園跨道橋上から桜山高架橋方向

17時半に帰宅する。今日も無事だったことを天に感謝する。

総所要時間2(実2)時間 歩行した標高差約170m(歩行数は1万歩以上)

金峰山林道天福寺側→釜尾周回2026.10月

金峰山林道天福寺側→釜尾周回2026.10月

2026/10/1(木)晴

最高気温は30°早朝の気温19°昼間は晴れて、夕方から薄く雲が広がる蒸し暑い真夏日になる。気温28.8°(推定)の午後15時半から目的地を金峰山林道(天福寺側)→釜尾周回としてウォーキングに出かける。

金峰山林道(天福寺側)に上り、熊本西環状道路天福寺裏山跨道橋上より花園インター方向(写真1参照)を見る。

天福寺裏山跨道橋上より花園インター方向

金峰山林道(天福寺側)標高約110m付近から熊本市街地方向(写真2参照)を眺望する。水蒸気が多く蒸し暑く見通しは良くない。市街地の中の緑地帯は熊本城域。

標高約110m付近から熊本市街地方向

標高約120m付近から熊本市北区市街地・合志市方向(写真3参照)を眺望する。足下に必要館高校野球場が見える。今日は練習はやっていない模様。

標高約120m付近から熊本市北区市街地・合志市方向

一般道を釜尾集落方向に下り、田圃の畔に彼岸花(写真4参照)を見る。花は終盤に近く、来るのが少し遅かったようである。

田圃の畔に彼岸花

釜尾公民館敷地境界に花(写真5参照)を見る。花の名前は分からない。ここを最後にして帰途に就く。

釜尾公民館敷地境界に花

17時半に帰宅する。今日も無事だったことを天に感謝する。

総所要時間2(実2)時間 歩行した標高差約100m(歩行数は1万歩以上)

北本妙寺林道→本妙寺山緑地公園2026.9月④

北本妙寺林道→本妙寺山緑地公園2026.9月④

2026/9/30(水)晴

最高気温31°早朝18°午前中から晴れ、晴天の真夏日となる。気温29.9°と気持ちだけ下がった午後15時から、木陰のある林道コースの北本妙寺林道→本妙寺山緑地公園周回としてトレッキングに出る。30°超えの晴天の陽射しは暑いので木陰の林道コースとする。

熊本西環状道路花園跨道橋渡り、標高約90m付近から熊本市街地方向(写真1参照)を見て、北本妙寺林道入る。空は快晴で陽射しは暑い。が、風は涼しい。

標高約90m付近から熊本市街地方向

北本妙寺林道途中の道脇に生えるムベの実(写真2参照)を見る。特段の変化は無い。このまま完熟に向かうか。

ムベの実

北本妙寺林道が東門寺林道に合流(写真3参照)する。標高約230m付近の合流点を左折して東門寺林道を下る。

北本妙寺林道が東門寺林道に合流

本妙寺山緑地公園(写真4参照)入口前を通過する。

本妙寺山緑地公園

本妙寺山緑地公園前を通って、農道標高約170m辺りから熊本市街地・立田山方向(写真5参照)を眺望する。遠方は少し霞んでいるが、比較的見通しは良い。

標高約170m辺りから熊本市街地・立田山方向

銀杏の実(写真6参照)が、枝もたわわに実っている。この後、一般道に出て帰途に就く。

銀杏の実

17時に帰宅する。今日も無事だったことを天に感謝する。

総所要時間2(実2)時間 歩行した標高差約170m(歩行数は1万歩以上)

 

2023~26年トレッキング・ウォーキング月別歩行数グラフ
2023年から記録を付け始めた。今月は1万歩に満たない3回を含め27回約30万歩強を記録する。昨年同月比2万歩少ない。

サイクリングは9月1回19km、2026年計195kmしか走っていない。